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総務省が17日発表した地上デジタル放送(地デジ)に関する緊急調査で、2009年1月時点の対応テレビやチューナーの世帯普及率は49・1%にとどまり、目標の約58%はおろか、半数にも達していないことがわかったそうです。
そりゃそうでしょ。 まだちゃんと見れてて壊れてもいないのに買い換えるなんて。 MOTTAINAI. アナログ放送終了まで、まだ2年5か月もあるんですヨ。 2年5か月前に買ってたら、フルスペックでも倍速表示でもないものを今より高い値段で買う羽目になっていたでしょう。自慢はできたかもしれませんけど。 技術の進歩がめざましいことぐらい日本人なら誰でも知っています。 すでに買い換えた人はおそらく、富裕層か金のある独身、新しもの好き、故障したかセールストークに踊らされたうちのどれかでしょう。 私も新しもの好きではありますが、れっきとした庶民ですので、壊れない限りはぎりぎりまで待ちたいと思っておりますです、はい。 #このニュース、多くの方がブログで取り上げておられます。 まだ早い、まだ高い、半数近くまで進んでいるなら上出来、100%になるのは待たなくてもいいのでは、 など、ほとんどの方はそんなに焦る必要ないとのお考えです。 この不景気に買い換えられるか、定額給付金のかわりに配れば、などうならせる意見もありました。 # by chibaueda | 2009-02-18 14:52
強いですね~、ソフトバンク。
昨年終わりごろ、我が家もソフトバンクで統一となりました。 MNP開始当初のソフトバンクには、端末も料金コースも魅力などほとんどなく、当時vodafoneの端末交換時期を迎えていた嫁さんと子供の携帯は、同じく当時、最もお得感の高かったauに乗り換えたわけです。 しかし、auって、解約期間中に解約しないと損なんですよね。特に長期割引プランだと。 一度入るとなかなかauの森から抜け出せないってわけです。 その後2年が経過し、auの森から抜け出せるチャンスがやってきた我が家の2台。 チャーンス、とばかりにソフトバンク入りです。 おとうさんだけは独自路線で、PHSから完全無料移行サービスでDoCoMo入りし、その後MNPでタダともが魅力のソフトバンクに移っていました。 家庭内で分断していましたが、これで晴れて統一され、家族間トランシーバの完成です。 やはり20ヶ月連続の牽引力はホワイトプランとタダともでしょうね。 会社でもソフトバンクユーザーが増え、勤務時間帯はトランシーバーですし、他社の場合はメールとすれば安いので、通信コストが抑えられます。 一方のauは3ヶ月連続の転出超過。やはり我が家同様、2年前は魅力的に見えたauの森から抜け出すタイミングが来たんでしょうねぇ。 また、ドコモはMNP開始以来、初の転入超過です。 4つの新しいドコモが効いたようです。
お年玉でネットブックを買おうかと考えている方、多いのではないでしょうか。
そんなあなたに、ランキングを見つけましたのでお知らせします。 ネットブック考 : NetBookは初心者でも使えるか ネットブックランキングベスト3! = NetBook Ranking BEST3 初心者の視点で考えられていますので、わかりやすいと思います。
F904iは、904iシリーズで唯一、ワンセグがついているということで選ばれることが多いようですが、実は音楽再生がとてもいいらしいです。
液晶を開かずに選曲ができたり、聴きまくっても3日くらい電池がもつそうです。 曲の転送もWindows標準のWindowsMediaPlayerででき、CDの曲も自動的に変換して転送してくれるとか。 http://digicame.selfip.com/fujitsu/f904i.html それでいて3.2メガのカメラやGPSなども入っていて、AQUOSケータイより薄い。 ドコモユーザーなら検討する価値大です。
あのX01HTで名を馳せたHTCが、9月以降の予定で新たなスマートフォンを発売する。
日本語版Windows Mobile 6を搭載した「HTC X7501」とWindows Mobile 5搭載のキーボードレス端末「HTC P3600」。 この情報に色めきたってしまい、あちこち調べたが、製品自体はいまひとつな感じ。 X7501 は電話として持ち歩くにはやや大きい。UMPCにしたほうがいいと感じる。 P3600 はキーボードレスということで、操作性に不安が。 しかし、SIMロックがかかっていないということなので、どのキャリアでも使えると思われるが、じっさいのところはどうなるのだろうか。これには興味津々である。
イー・モバイルは、「EM・ONE」専用のバックアップソフト「Sprite Backup(S01SH版)」と、本体アプリケーションのバージョンアップソフトを公開した。
「EM・ONE」 イー・モバイルは7月11日、同社スマートフォン「EM・ONE」(S01SH)専用のバックアップソフト「Sprite Backup(S01SH版)」と、本体アプリケーション用のアップデーターを公開した。どちらも無料で利用できる。 詳しくはこちら
イー・モバイルは、7月~8月の新規エリア開業に合わせ、下記のキャンペーンを実施します。
<対象> 【7月1日開業エリアキャンペーン】 7月1日に開業を予定する札幌市、仙台市、北九州市・福岡市が所在する道県(北海道、宮城県、福岡県)内にあるイー・モバイル取扱店で、2007年6月15日から2007年8月31日までの間にご契約される方全員 【8月1日開業エリアキャンペーン】 8月1日に開業を予定するエリア内の指定イー・モバイル取扱店※で、2007年7月15日から2007年9月30日までの間にご契約される方全員 ※「8月1日開業エリアキャンペーン」の対象となる指定店舗については、確定次第、イー・モバイルWebページにて案内。(http://emobile.jp/) なお、7月、8月の開業予定エリアについては、随時、イー・モバイルWebページに地図を掲載。(http://emobile.jp/area/area.html) 【7月1日開業エリアキャンペーン】に 申し込まれる方 2007年6月15日~2007年8月31日の月額料金を無料 【8月1日開業エリアキャンペーン】に申し込まれる方 2007年7月15日~2007年9月30日(予定)の月額料金を無料 このエリアで購入するなら、タイミングを見計らいましょう。
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